By entering you accept the use of cookies to enhance your user experience and collect information on the use of the website.

To find out more

「ルイ13世」ニュース

シンガポール「100周年記念」ガラディナー
2018年7月

シンガポール「100周年記念」ガラディナー

2018年7月5日、ルイ13世はシンガポールで地域の著名なゲスト180名を招待し、「100 Years – The Song We’ll Hear only #Ifwecare」を祝う特別なガラディナーを開催しました。ガラディナーはガーデンズ・バイ・ザ・ベイのフラワーフィールドホールで開催され、ルイ13世のプロジェクトをサポートする影響力を持つゲストたちが、シンガポール、マレーシア、インドネシア、ベトナム、カンボジア、タイ、フィリピンから集まりました。

ラグジュアリーな夜はルイ13世のプライベート・クライアント・ダイレクター、Chris Kwekとアジア・グローバル・トラベル・リテールのバイスプレジデント、Davide Ennesの歓迎のスピーチから始まりました。煌くようなこのイベントの司会はルイ13世のグローバル・エグゼクティブ・ダイレクターであり、ファレル・ウィリアムスが手掛け、2117年にリリースされる「100 Years – The Song We’ll Hear Only #Ifwecare」を最先端の金庫に収めた、Ludovic du Plessisが務めました。

荘厳な金庫を前に、ゲストはシャングリ・ラ・ホテル・シンガポールの素晴らしいディナーを楽しみました。イベントはメゾンの真髄ともいえるテロワールと時を称え、コニャックの王であるルイ13世の乾杯で終了しました。

ページトップへ戻る